最近、aespaのGiselle様のInstagramが妙な方向で話題になっている。

銃器、刃物、血を連想させるビジュアル、Bonnie and Clydeなど、なぜか治安の悪いモチーフが次々と掘り返され、「これは単なるダークな美学なのか、それともさすがに悪趣味なのか」とネット上で議論に。さらに火に油を注いだのが、悪名高い連続殺人犯・性犯罪者「Night Stalker」ことRichard Ramirezの似顔絵を使ったシャツが写り込んだ投稿である。

銃!

血!

犯罪者!

そしてお決まりの太もも洗脳!!

おい韓国、どういう教育をしている????🇰🇷💢

こちとら日本側は長年「侍」「切腹」「ちょんまげ」などという伝統を守り抜いてきたのに、K国はいつの間にか治安最悪Instagram+超ミニスカ+太もも洗脳という国際条約違反しまくりの複合兵器を実戦投入している。

これは非常にマズい。

今回の画像を見ていただきたい。

白を基調としたステージ衣装。

腰には視線誘導の決定的証拠ともいえる巨大ベルト。

そして下半身には、布地の存在意義について国会審議が必要なレベルのショートパンツ。

その下から露出するGiselle様の太ももが、先ほどまでの社会派問題提起を約0.3秒ですべて破壊してくる。

「犯罪モチーフをファッションとして消費するのはいかがなものか」

そうだ。ちゃんと議論しなければならない。

しかし太ももが出ている。チラッ*1

「世界的アイドルとして発信内容には一定の配慮が――」

太ももが...。チラッ*2

「若いファンへの影響も――」

太 も も。チラッ*3

ダメだ!!45454545

ギンギンびゅっびゅるるぅ!!!!

これこそK国が長年研究してきたとされる恐るべき戦闘技術、**「視線誘導による強制的マインドコントロール」**である。

我々日本人も黙ってはいられない。

こうなった以上、我々一同でひたすらに反韓オナニーの対応措置をとるほかない。

反省しやがれGiselle様。